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ましろ色シンフォニー 第2話 「きょぜつ色のクッキング」 感想 2011-10-19

彼は本当に主人公だなぁ。
自分が傷つくかもしれないのに行動できるのは、素直にすごい。イケメンの素質は充分ですね(笑)
ましろ色シンフォニー 第2話 「きょぜつ色のクッキング」 感想です。



bdcam 2011-10-19 11-29-05-199
新吾は小児喘息だったんですね。だからこそ「空気」に敏感。
ちょっと強引に見えるかもしれませんが、その喘息で家族や妹の桜乃に
心配をかけていた苦い経験もあるでしょう。そんな気まずい場の「空気」。
そういうのが彼にはひどく辛いのかもしれません。
だからこそ空気を読むのが得意になったのかもしれませんね。

でも彼のすごいところは、それを払拭するために自分から行動できることですよね!
調理実習の時でも、自分から動いていましたし、
序盤でもあれだけきつい事を言われた愛理に挨拶をしにいくなど、
なかなかわかってはいてもできることではありません。
それを見て、周りの皆も動き始めるというのもまたいいですよね。
彼は空気を読むだけじゃない、帰ることもできる男なんですね、イケメンめ(笑)

まぁそんな彼が逆に空気を悪くする行動をしてしまうのは
悪い意味で主人公補正でしょうか(^-^;)
読めるからって、すべて上手くいくわけはないんですよね。
大事なのは結果がどうあれ、関わろうとすること。やらなきゃ何も変わらないのですから。
嫌い嫌いときたら、いい部分が目立って見えてくるものです。
愛理もきっとコロッとデレてくれることでしょう(笑)

でも今回、一番すごいなーと思ったのは桜乃だったりします。
迷っている新吾を少ない言葉で、奮い立たせてくれる妹。
彼のことを一番知っているから、というのもあるでしょうし、信じている。
今回は出番が少なかったものの、安定した存在感を漂わせていたように思います。
他のキャラクターとはまた違った目立ち方をしているのではないでしょうか。
桜乃、いいなー。ちょっと好きになってきましたw

さて次回は愛理とますます揉めることになるのか、
それとも逆に見直すことになるのか。新吾の行動に期待ですね!
またパプニングエロが起こりそうな気もするんですけど、
とりあえずそんなピンク色の空気は後にしてください(笑)
まずは愛理のデレを見せてくれ!

ではでは。
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