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おとめ妖怪ざくろ 第13話 おわり、燦々と (終) 2010-12-28

第13話のあらすじ
反旗を翻した乱杭によって、神がかりの里は炎上。
沢鷹はざくろを抱えて里に向かう。また百緑の案内で総角たちも急ぎ里へ。
そして彼らが見たものは、燃える屋敷と喰われた里の人間と、
ボロボロになった橙橙の姿だった・・・


こういう終わり方もいいなぁ

おとめ妖怪ざくろ 第13話 おわり、燦々と (終) です。
ラストはオリジナル展開ということで、どういう終わりを迎えるのかと
期待と共に不安だったのですが、個人的にはいい終わり方だったなぁと思います。
感動のラスト、というのではないかもですけど(笑)
少なくとも湿っぽい終わりより、なんか晴れ晴れとした終わり方で僕は好きですよ。

百緑の案内で里に向かう総角たち。
なんで私を信じるのか?と百緑の質問に、同じ半妖だからという答えを返していましたね。
正直なところ、こんな理由で納得するの?と思ってしまったのですが、
確かに生き方は違えど、半妖として生まれた彼女たちの苦悩は比べるものではないと思いますし、
百緑の暗い感情も理解できるんでしょうね。
ただ、百緑が今までざくろたちにいい感情を抱いていない事が、結構出ていたじゃないですか?
そういう場面が僕の中に強く残っていまして。それで違和感を感じているのだと思います。

そして個人的には想像通りだったけど、それを裏切ってほしかった橙橙のこと。
そういえば逃がしたほかの半妖たちも乱杭によって、殺されてしまったのでしょうか・・・
僕はもっと地獄絵図を予想していたのですが、痛めつけられてたのが橙橙だけだったので、
ほっとしたような残念なような。決して血だまりの死屍累々を見たいわけではないのですが(;−−)
でも乱杭の残虐さをひしひしと感じていたので、それぐらいあるかと思っていました。
でも僕は橙橙に生きててほしかったなぁ・・・
やっぱり姉妹仲良くしてほしいじゃないか(笑)
悔やんで死んでいくキャラを見るのはこっちも辛いものがありますよね。

しかし乱杭は醜かったね。一回も人間の姿がなかったことや、声が加工されてたのも
いっそう思わせてくれたと思います。沢鷹への愛ゆえに狂った乱杭のおぞましい姿ですね、あの蜘蛛は。
食べてしまいたいくらいに愛している、と言ってましたが、そうするしかなかったんだろうなと。
いくら愛しても沢鷹はざくろしか見てなかったですし、むしろ疎ましく思われていたようですしね。
食べることで、沢鷹と同化、ではないんでしょうが、一緒にいれると思ったのでは?
本意ではないけど、ある意味乱杭の本意なのでしょう。

そして景さん。アニメが始まった頃には想像もしなかったね。
ざくろを助けるために、今まで恐れていた妖人に斬りかかりました。
そういえば丸竜くんも攻撃してたよね。普通の攻撃シーンでしたけど、
なんだか成長したなぁと。自分はこのキャラクターたちが好きなんだなと改めて思いました。
一旦心に決意のようなものをを抱えると、強くなるのは典型かもですけど、
僕はそういうの好きです。キャラたちの成長を見守る父親のような気分ですね(笑)

さらにとうとう好きだ!とざくろに告白。
その言葉に触発されたのか、目覚めるざくろ。ざくろの顔が本当に嬉しそうで色っぽかったですね。
すべてが終わってから言いなさいよね、ってセリフはいかにもざくろっぽくて。
こんな状況でのセリフですから、余裕とか自信を感じました。絶対生きて戻るっていう自信かな?
そして自分を守るためのペンダントの封印を壊し、みんなを守るために、その力を行使します。
ほぼ瞬殺でしたね;赤い月だったり、赤い雨?のような演出で、
きっとざくろの力の強大さをイメージさせようとしたんですよね?作中でははっきりしない力でしたからね。
瞬殺だったのも、そういう理由からかな?尺の関係とは言うまい(笑)

そして1つの大きな事件も終わり、平穏へ戻りました。
と思ったら、妖人省の解散。景たちは離れ離れになることになってしまいました。
これはきっと、薄蛍と利剱。雪洞、鬼灯と丸竜。そしてざくろと景。
この3組の関係をまとめるためのシーン作りの一環ですよね。
ただでさえ、しばらくざくろのことに重点がおいてありましたから、
急に薄蛍たちにスポットが当たっても違和感があるんじゃないでしょうか。
そのための別れのシーンだと思います。各々、別れじゃない、また会おうという思いを語ってましたね。
利剱たちには大人っぽさを、丸竜たちには年相応な感じがあって、よかったと思います。

ざくろと景さんも、彼ららしいお別れでしたね(笑)
本当に女性の気持ちに鈍感な男だwww
いや、でもここまで来たらざくろにもはっきり言ってほしいよね!
すっごく照れながら告白するざくろが本当に可愛い。
耳を押さえてるのは返事を聞く気が無い、というか返事なんていらないということかと思っていたのですが、
自分が半妖だということへの懸念だったのですね。
自分が半妖だという理由で景とは一緒にいられないかもしれない。苦難の道かもしれない。
それでも景さんはざくろと一緒にいたい。少しづつ理解してもらえばいい、とざくろにキス。
本当に彼らは少しづつ、お互いを理解していって、互いを好きになりましたからね。
いいシーンだなぁ・・・と思いました。

そして人間と妖人の関係が少し良くなっている兆しを見せてくれましたね。
元々妖人省ができた理由は、人間と妖人の関係修復もあったわけですからね。
彼らの関係に希望が見えるという意味でもいいですよね。
そして沢鷹と百緑の姿が。生きてたのか・・・
うーん、個人的にはあそこまではっきり姿を見せてほしくなかったかなぁ。
せめて笠かなにかでもう少し隠してほしかったかも?
あれ、これ沢鷹たちか?て思うぐらいの格好の方が僕はよかったかなぁと思います。
だって僕はあそこで死んだと思っていたんだもの。

しかし速攻で妖人省再復活wwwこれには笑ったwww
そうきたか!と思いましたwwwあのままの雰囲気で終わってもそれは良かったんでしょうけどね。
ざくろと景がキスをしていた事が廻りにバレて、赤面する二人www
絵のタッチもあいまって、本当に花満開という雰囲気でしたね〜!
笑顔で終わるというのは、やっぱ気持ちのいいもんだよね。

総評です。
といっても、ずっとこのアニメの感想を読んでくれた方にはわかるかな(笑)
すっごい面白かった!まるで劇を見ていたかのような気持ちです。
思えば、僕はこのアニメの批判的な感想をあまり書いていないんじゃなかろうか。
今期では、絶対上位に入る素敵なアニメでした!

やっぱりキャラと設定が秀逸かな。そしてガチガチのバトル物じゃなかったのも良かったと思います。
タイトル通り、『おとめ』な彼女たちの恋愛模様や、半妖としての苦しみ、
様々な心の内面を見せてくれましたし、パートナーとなった景たちの成長も見れました。
喜怒哀楽の感情がいろんな場面であったかな。
なんて言えばいいのか、盛り上げ方が上手かったと言えばいいのでしょうか。
ワクワクしたり、ドキドキしたり、ハラハラしたり・・・続きがすごく気になる展開でしたしね。
いろんな意味でこのアニメは魅せてくれました。

本当に終わるのが惜しいな。もっとこの世界を見ていたいです。
それでも最終回を見て、こんなに充足している気分は久しぶりかもしれない。
素敵なアニメだったと思う。次は原作を買ってみたいと思います。

アニメに関わったスタッフの皆さま、本当にお疲れ様でした!

ではでは。


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